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CANDY TUNE「原宿てれび。」リアルイベント当日ガイド!豊洲PITの見え方・ロッカー・予習情報まとめ

2026年7月1日開催、CANDY TUNE主演「原宿てれび。」初のリアルイベント当日ガイド!会場となる豊洲PITのキャパやエリアごとの座席の見え方、段差の構造、ロッカー事情、入場時ドリンク代の注意点、周辺の暇つぶしスポットまで、当日役立つ情報を徹底解説します!

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「原宿てれび。」初のオフラインイベント開催!豊洲PITが“原宿カルチャー空間”に

原宿から世界へ圧倒的なポップカルチャーを発信し続けるアイドルグループ・CANDY TUNE。彼女たちが主演を務め、SNSを中心に大きな話題を呼んでいるオリジナル番組「原宿てれび。」が、ついにスタジオを飛び出します!

2026年夏の幕開けを飾るにふさわしい、初のリアル(オフライン)イベントの開催が決定。会場となる「豊洲PIT」が、この日限定で熱い“原宿カルチャー空間”へと変貌を遂げます。

「原宿てれび。~イベントをやるということは絶対に楽しませるということです~」とは?

「原宿てれび。」は、アソビシステム所属のCANDY TUNEメンバーが、コミカルで個性豊かなキャラクターに扮して様々なシチュエーションに挑む大人気コンテンツ。

今回のイベントタイトルは、「原宿てれび。~イベントをやるということは絶対に楽しませるということです~」

この堂々たるタイトルの通り、画面越しに笑いと元気を届けてくれた彼女たちが、現地に集まるファン(きゅーちゃん)を決して飽きさせない、フルスロットルのエンターテインメントを届けてくれること間違いなしのスペシャルイベントです。

配信からリアルへ——CANDY TUNE主演のシットコム番組がイベント化

これまでは画面の向こう側の世界だった「原宿てれび。」。メンバーたちの息の合った掛け合いや、時には予期せぬハプニングに爆笑したファンも多いはず。そんな「生」の空気感が、リアルイベントとしてついに目の前で繰り広げられます。

今回のオフラインイベントでは、なんと実際のスタジオセットをそのまま豊洲PITのステージ上に移設!

配信で何度も見たあの空間にメンバーたちが立ち、リアルタイムで物語が紡がれていくシチュエーションコメディ(シットコム)は、リアルイベントだからこそ味わえる圧倒的な臨場感。編集なしの一発勝負に挑むCANDY TUNEの、ここでしか見られない新たな一面に期待が高まります。

2026年7月1日、豊洲PITで一夜限りの特別公演開催

記念すべき初のリアルイベントは、2026年7月1日(水)、東京・新豊洲にある「豊洲PIT」にて開催されます。

週の真ん中である水曜日の夜、日常の忙しさを一瞬で忘れさせてくれるような、一夜限りのプレミアムな特別公演。平日の開催ではありますが、開演時間は仕事終わりや学校帰りでも駆けつけやすい時間帯に設定されているのも嬉しいポイントです。

2026年の夏を誰よりも熱くスタートさせるために、この記念すべき初オフラインイベントの瞬間を、ぜひ豊洲PITの現地で見届けてみませんか?

イベントの見どころは?生コメディや撮影OKタイムなど限定企画が満載

初のオフラインイベント「原宿てれび。」は、ただのトークショーや通常の音楽ライブとは一線を画す、ここでしか体験できない超豪華な限定企画が目白押しです。

公式発表から見えてきた、ファンなら絶対に見逃せない4つの注目ポイントを詳しく紐解いていきましょう!

実際のスタジオセットを移設!豊洲PITで挑む一発勝負の生シチュエーションコメディ

今回のイベント最大の見どころといえば、なんといっても本格的なお芝居に挑戦する「生シチュエーションコメディ(シットコム)」のコーナーです。

驚くべきことに、デジタル配信の収録で実際に使用されているクオリティの高いスタジオセットを、そのまま豊洲PITのステージ上に移設!画面の向こう側にあったあの世界観が、そのまま目の前にリアルな空間として出現します。

さらに、今回の舞台は編集が一切きかない「一発勝負のぶっつけ本番」。メンバーたちがハプニングを乗り越えながら、生ならではの間(ま)やリアルな熱量で演じ抜く姿は、現地でしか味わえない最高のハラハラ・ドキドキ感を与えてくれるはずです。

錦鯉・ゆうたろうも参戦!観客参加型バラエティとトークの魅力

番組でおなじみの豪華共演陣、お笑いコンビの「錦鯉」と、モデル・俳優として活躍する「ゆうたろう」の参戦も決定しています!CANDY TUNEメンバーの個性を知り尽くしたゲスト陣とのトークは、爆笑必至の安定感です。

また、配信でもメンバーたちの素のリアクションが可愛いと大好評のバラエティコーナーですが、リアルイベントではなんと「観客参加型」のゲーム対決として実施されます。

ステージと客席が一体となって盛り上がる仕掛けが用意されており、もしかしたらあなたもメンバーの勝敗を握る重要な役割を果たせるかもしれません。

CANDY TUNEの生歌披露&一部楽曲での「撮影OKタイム」も実施!

イベントをさらに熱く盛り上げるため、大人気アイドルであるCANDY TUNEが全力のライブパフォーマンスで生歌を披露します!いつもの単独ライブとは異なり、なんと「原宿てれび。」の演出として、曲によっては錦鯉の2人も一緒に歌う予定が組まれているとか。一体どんな異色のコラボレーションが生まれるのか、想像するだけでワクワクが止まりません。

そして推し活層にとって最大の神企画と言えるのが、一部楽曲で実施される「撮影OKタイム」です。

日本最大級のライブハウスである豊洲PITのステージできらめくメンバーの姿を、自分のスマホに思い出として収めることができる大チャンス。ハッシュタグをつけてSNSに投稿すれば、イベント終了後もファン同士で最高の余韻を共有できます。

イベント限定の未公開映像上映&ミスを振り返る「公開反省会」に期待

さらに会場限定の特別企画として、撮影現場の裏側で密かに起こっていた秘蔵の「NGシーン」や「未公開映像」がスクリーンにて特別上映されます。

普段の完璧で可愛い姿からは想像もつかないような、思わぬ言い間違いやコミカルなNGカットに、会場中が笑いに包まれること間違いなし。

上映後は、メンバー自身が自らのミスを振り返る「公開反省会」のコーナーも実施予定です。ちょっぴり照れたり、お互いに突っ込み合ったりするメンバー同士のリアルな関係性や、素の表情をのぞき見できる、ファンにとってはたまらない贅沢な締めくくりとなりそうです。

会場の豊洲PITを徹底解剖!キャパ・エリアごとの見え方・スタンディングの注意点

初のオフラインイベントが開催される「豊洲PIT」は、ライブ好きなら一度は耳にしたことがある超有名会場。しかし、「初めて行くからどんな場所か不安」「スタンディングって何を持っていけばいいの?」と疑問に思う方も多いはず。

当日のライブを120%楽しむために、会場の特徴やエリアごとの見え方、当日慌てないための心得を徹底解説します!

日本最大級のライブハウス!豊洲PITのキャパシティと会場の特徴

東京・豊洲エリアにある豊洲PITは、オールスタンディング時の最大キャパシティが3,103人と、大型ライブハウスとしては都内最大級の規模を誇ります。

一般的なホール会場とは異なり、基本的にはワンフロア構造のフラットな造りですが、会場内が横に広く、ステージの横幅もしっかり確保されているのが特徴です。そのため、どの位置からでも比較的視界が開けやすく、大迫力のサウンドと一体感を肌で感じることができます。

今回の「原宿てれび。」では、この広大なステージに実際の番組セットがドカンと組まれるため、ライブハウスでありながら演劇の劇場に迷い込んだような、特別な空間を味わえるのも大きな魅力です。

ステージとの距離感は?前方(S席付近)と後方エリアの見え方・段差を解説

チケットのブロックや当日の整理番号によって「ステージがちゃんと見えるかな…」と心配な方も安心してください。豊洲PITには、後方にいくほど約30cmの段差が3段階設けられています。この構造を頭に入れておくことで、当日の快適さがガラリと変わります。

  • 前方(S席付近・フラットエリア)
    ステージとの距離がとにかく近く、メンバーの細かな表情や目線、生コメディ中のアドリブの空気感まで肉眼でくっきりと捉えられます。ただし、最前付近はステージを見上げる形になるほか、フラットな床のため、前に背の高い人が来ると少し見えにくくなることも。その場合は少し左右に位置をずらして視界を確保するのがコツです。
  • 中央〜後方エリア(段差付近)
    「後ろの方だから見えないかも」と諦めるのは早いです!フロア中間の「段差の最前列(柵のすぐ後ろ)」は、前の人の頭が視界の下に来るため、視界を遮るものが一切ない“神視界”になります。ステージ全体やこだわりのセット、照明演出までストレスなく綺麗に見渡すことができるため、実は非常に人気の高いおすすめポジションです。

オールスタンディング公演の心得!おすすめの服装・靴選びと「入場時ドリンク代」の準備

「原宿てれび。」初のリアルイベントを全力で楽しむために、スタンディング公演ならではの「当日のお約束」をチェックしておきましょう。

まず服装は、「脱ぎ着がしやすく、動きやすい薄手の服」が鉄則です。会場内は熱気で想像以上に暑くなるため、Tシャツの上に羽織れるパーカーなど、体温調節がしやすいスタイルがベスト。また、靴は絶対にスニーカー一択です。ヒールや厚底靴は、周りの人の足を踏んで怪我をさせてしまったり、自分自身も足を痛めてライブに集中できなくなったりする原因になるので避けましょう。

そして、当日入場ゲートで絶対に忘れてはならないのが「ドリンク代(600円)」の準備です。豊洲PITではチケット代とは別に、入場時にドリンク代が必要です。入場をスムーズにするため、あらかじめ「600円の現金(500円玉と100円玉)」をポケットに用意しておくか、交通系ICカード(SuicaやPASMOなど)にしっかりチャージを済ませておきましょう。事前のちょっとした準備で、当日の入場が驚くほどスムーズになりますよ!

【保存版】豊洲PITの見え方を完全解説!整理番号別の立ち位置や段差、座席表・キャパまで

【当日ガイド】豊洲PITのロッカー事情と周辺での開演前後の過ごし方

オールスタンディングのライブを全力で楽しむためには、事前のロジスティクス(荷物預けや移動ルート)が極めて重要です。

「新豊洲って周りに何がある?」「荷物はどこに預けるのがベスト?」といった、当日現地で役立つリアルな実用情報をまとめました。

荷物は預けられる?会場内・外のコインロッカー&クローク情報

結論から言うと、豊洲PITには会場内外を合わせて合計1,551個という、国内ライブハウス最大級のコインロッカーが完備されています。そのため、基本的には「預ける場所がなくて困る」という事態にはなりにくいので安心してください。

ロッカーは「屋外(951個)」と「屋内(600個)」に分かれており、料金は普通サイズが300円、大型サイズが600円です。
ここで知っておきたい当日の立ち回りポイントは以下の2点です。

  • 「屋外ロッカー」は開場前から使用可能: 入場列に並ぶ前に、あらかじめ余計な荷物や上着を預けて身軽になれます。
  • 100円玉と現金の準備が必須: 豊洲PITのロッカーは、駅のロッカーと違って「現金(100円玉)のみ」の対応です。交通系ICカードやQRコード決済は使えません。また、現地には両替機がないため、事前に100円玉を複数枚(300円分など)きっちり財布に用意して向かいましょう。

なお、キャリーケースなどの大型荷物が入るロッカーは屋外に36個しかありません。遠征組で大きな荷物がある方は、あらかじめ宿泊ホテルに預けるか、後述する豊洲駅の大型ロッカーを利用するのが確実です。

新豊洲駅・豊洲駅からのアクセスルートと所要時間をチェック

豊洲PITへのアクセスルートは、主に以下の2通りがあります。当日のスケジュールや乗換路線に合わせて選びましょう。

  • ゆりかもめ「新豊洲駅」から(徒歩約3分):
    一番近くて迷わない最寄り駅です。改札(1箇所のみ)を出たら北口(1A出口)の階段を降ります。目の前の横断歩道は渡らずに手前を右に曲がり、フットサル場を右手に見ながら直進すれば、すぐに左前方に豊洲PITの建物が見えてきます。
  • 東京メトロ有楽町線「豊洲駅」から(徒歩約12分):
    乗り換えなしで移動したい方や、少し歩いても平気な方は有楽町線が便利です。7番出口から地上へ出て、ゆりかもめの高架に沿って「晴海通り」を新豊洲駅方面へまっすぐ進みます。少し距離はありますが、一本道なので迷う心配はありません。

歩く時間を最短にしたい場合は、有楽町線の豊洲駅から「ゆりかもめ」に一駅だけ乗り換えて新豊洲駅へ向かうルートもおすすめです。

開演前の暇つぶしや終演後の余韻に!豊洲エリアのおすすめカフェ・周辺スポット

注意しておきたいのが、豊洲PITがある「新豊洲駅」の周辺には、コンビニや飲食店、時間を潰せるカフェがほとんど無いという点です。そのため、開演前の待ち合わせや暇つぶしは、一駅隣の「豊洲駅」周辺で済ませておくのが正解です。

  • 豊洲駅直結「アーバンドック ららぽーと豊洲」:
    カフェやレストラン、ショップが無数に集まる大型商業施設。涼しい館内で開演ギリギリまで時間を潰せますし、ロッカーも充実しています。
  • マクドナルドや豊洲センタービル周辺:
    有楽町線改札を出てすぐのビル内にも、手軽に入れるカフェや飲食店が豊富に揃っています。

新豊洲の会場周辺で長時間待機するのは、夏場は特に体力を消耗してしまいます。豊洲駅周辺のカフェでしっかりエネルギーをチャージし、開場時間の少し前に新豊洲駅へ移動するスケジュールが最もスマートです。

「原宿てれび。」をもっと楽しむために!YouTubeで予習したい注目シーン

2026年4月の配信開始からわずか1ヶ月足らずで、関連コンテンツの累計インプレッション数が3,300万回を突破するという驚異的なロケットスタートを切った「原宿てれび。」。

初のリアルイベントを現地で大爆笑しながら楽しむために、今すぐ公式YouTubeチャンネル( @haratele )でチェック&復習しておきたい見どころをご紹介します!

これまでの配信から振り返る!メンバーの奮闘と人気企画

「カワイイ」と「カオス」が交差する原宿の小さなテレビ局を舞台に、不器用な大人たちが奮闘する“テレビ局青春群像劇”を描く本作。これまでの配信では、局の存続危機やスポンサー問題、番組打ち切り騒動など、次々と降りかかるトラブルにメンバーたちが知恵と勢いで立ち向かっていく姿が描かれてきました。

YouTubeで予習する際に特に注目したいのが、総合演出・橋本和明氏(『有吉の壁』など)とヨーロッパ企画のスタッフ陣が手掛ける、絶妙なテンポ感の会話劇です。

これまでの回を振り返り、「このセリフの掛け合いが、生ステージだとどうなるんだろう?」「お馴染みのハプニングシーンがリアルタイムで起きたらメンバーはどう切り抜けるのかな?」と想像を膨らませておくと、当日の生コメディの面白さが何倍にも膨れ上がります。お気に入りの神回や、クスッと笑える人気企画の動画を繰り返し再生して、セリフの間合いを頭に入れておきましょう!

CANDY TUNEメンバーとゲスト陣の魅力を改めてチェック

今回のシットコムドラマでは、CANDY TUNEの7人がいつものアイドル活動とはガラリと違う、クセの強すぎるキャラクターを熱演しています。誰がどんな役職を演じているのか、改めておさらいしておきましょう。

  • 福山梨乃: 局を引っ張る(?)プロデューサー役
  • 小川奈々子: 空回り気味なディレクター役
  • 立花琴未: 時に暴走しがちなAD役
  • 村川緋杏: 個性派すぎるアナウンサー役
  • 桐原美月: 今どきなインターン役
  • 南なつ: クセのあるマネージャー役
  • 宮野静: ミステリアスな局長秘書役

普段のステージでの「KAWAII」姿とのギャップはもちろん、それぞれのキャラクターがバチバチにハマっているのが大きな見どころです。

さらに、そこに絡むゲスト陣の配役も最高にカオス。局長役の渡辺隆さん(錦鯉)、番組MC役の長谷川雅紀さん(錦鯉)、そして放送作家役のゆうたろうさんという、一筋縄ではいかない実力派たちが脇を固めます。

YouTubeの画面越しでも伝わってくる、CANDY TUNE×錦鯉×ゆうたろうという異色の組み合わせが生み出す“奇跡の空気感”をしっかり予習して、豊洲PITの熱いステージに備えましょう!

2026年夏、“原宿カルチャー”の熱狂を現地で楽しもう

2026年夏の始まりとともに開催される「原宿てれび。」初のオフラインイベント。これまではスマートフォンの画面越しに楽しんでいた世界が、ついにリアルな大空間となって目の前に現れます。

最後に、この記念すべきイベントを“現地で体験するべき理由”をまとめました。

オンラインでは味わえない会場の一体感

いつでもどこでも手軽に楽しめるオンライン配信や動画視聴は非常に便利ですが、現地・豊洲PITのフロアに充満する「熱気」や「一体感」だけは、画面越しに100%再現することはできません。

メンバーたちが一発勝負の生コメディに緊張しながらも挑む息遣い、アドリブが決まった瞬間にドッと沸き起こる会場の笑い声、そして生歌ライブでフロア全体が大きく揺れるあの高揚感——。

ステージの上のキャストと客席のファンが同じ空間、同じ時間を共有することで生まれる爆発的なシナジーは、リアルイベントでしか絶対に味わえない一生モノの体験になります。

ファン同士で盛り上がれるイベント空間に期待

リアルイベントのもう一つの醍醐味は、全国から同じ「原宿てれび。」やCANDY TUNEを愛するファン(きゅーちゃん)が、一堂に豊洲PITへ集結するという点です。

イベント開始前の独特なワクワク感に満ちたロビーの空気、グッズを身につけて開演を待つ時間、そして一部楽曲で実施される「撮影OKタイム」で、みんなが一斉にスマホを掲げてきらめく推しを記録する一体感。

終演後に「あのアドリブ最高だったね!」「あのNGシーン可愛すぎた!」と、興奮冷めやらぬまま会場の周りで感想を語り合える空間そのものが、推し活における最高の思い出になるはずです。

この日だけの特別な瞬間を見逃せない

「イベントをやるということは絶対に楽しませるということです」というタイトルの通り、今回の特別公演は最初から最後までサプライズと笑顔に満ちた、一度きりのプレミアムなステージになります。

実際の番組セットがドカンと組まれた特別な豊洲PITのステージ、錦鯉やゆうたろうさんとの奇跡の化学反応、そして何より、CANDY TUNEがファンのために全力でエンターテインメントを届けてくれる、2026年7月1日だけの特別な瞬間。

「あのとき、現地に行って本当に良かった!」と心から思える熱狂の渦が、あなたを待っています。ぜひ当日は万全の準備をして、新豊洲の会場で最高の夏のスタートを切りましょう!

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著者紹介
マイまい|ミニッツマガジンライター

マイまい|ミニッツマガジンライター
(東京都生まれ、軽井沢に在住)

全国のホテル・旅館に泊まりながら旅するOL。パン作りが好きで、軽井沢を拠点にパン屋さんでも働く。これまで、100を超えるホテル・旅館に宿泊をしている経験を活かし、数々の旅行サイトでWEBライターとして働く。執筆した記事も100以上!ラグジュアリーなホテルから、民宿まで幅広く宿泊。国内のおすすめホテルを紹介するため日々、執筆に勤しみながら今日も素敵な宿泊先を予約して旅をする。

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