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【ふるっぱー】NEW KAWAIIってしてよ?フェス完全ガイド!見どころ・セトリ予想・会場解説

FRUITS ZIPPER初の特別フェス「NEW KAWAIIってしてよ?フェス」を徹底解説!男装&モノマネ歌合戦の見どころやセトリ予想、東京国際フォーラム ホールAの座席からの見え方、有楽町・東京駅からのアクセス、当日の回り方までファン必見の情報を満載でお届けします!

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FRUITS ZIPPER「NEW KAWAIIってしてよ?フェス」とは?

日本のポップカルチャーを牽引するアイドルグループ・FRUITS ZIPPER(フルーツジッパー)が、この夏、これまでにない全く新しい形のスペシャルイベントを開催します。その名も「NEW KAWAIIってしてよ?フェス~真夏の七変化歌合戦~」。普段のワンマンライブとは一味も二味も違う、彼女たちの新しい魅力が炸裂する本イベントの概要をまずはチェックしていきましょう。

真夏の東京国際フォーラムで開催される特別フェス

今回のフェスの舞台となるのは、東京・有楽町に位置する日本屈指のコンベンション&アートセンター「東京国際フォーラム ホールA」です。開催日は熱気あふれる真夏の1日。

これまでに数々のビッグアーティストが伝説のステージを創り上げてきた格調高い大ホールで、FRUITS ZIPPERがどのような「NEW KAWAII」を表現するのか、ファンの間でも大きな話題となっています。真夏の暑さを吹き飛ばすような、プレミアムで熱い1日になることは間違いありません。

「男装歌合戦」「モノマネ歌合戦」2部構成の注目企画

本イベント最大の最大の特徴は、昼公演と夜公演でガラリと内容が変わる「2部構成」という点です。

  • 【昼公演】男装歌合戦
    メンバーたちが普段の “KAWAII” スタイルから一転、スタイリッシュでクールな「男装」姿に身を包んで歌合戦を繰り広げます。誰がどんなイケメンに変身するのか、そのビジュアルだけでも必見です。
  • 【夜公演】モノマネ歌合戦
    夜は一転して、メンバーの個性が爆発する「モノマネ」をテーマにした歌合戦。クオリティ重視のガチモノマネから、思わず笑顔になってしまうユーモアたっぷりの出し物まで、メンバーのエンターテイナーとしてのポテンシャルの高さに期待が高まります。

どちらの公演も、この日・この場所でしか見られない限定企画となっています。

ライブとは違う“七変化”演出が楽しめるイベント

FRUITS ZIPPERといえば、キャッチーな楽曲と圧倒的な可愛さでファンを魅了するライブパフォーマンスが持ち味ですが、今回のフェスは「ライブ×バラエティ」の融合がテーマ。

タイトルにある“七変化”の言葉通り、衣装だけでなく、ステージ上での役割や表情、パフォーマンスの魅せ方まで、1日で何度も推しの新しい一面(ギャップ)に出会える演出が目白押しです。「いつも通りのライブも大好きだけど、もっとメンバーの素の表情やコミカルな一面も見てみたい!」というファンの願いを叶える、特別な空間が広がります。

今回のフェス最大の見どころは“七変化ステージ”

今回の「NEW KAWAIIってしてよ?フェス」において、ファンが最も楽しみにしているのが、イベントの核となる“七変化ステージ”です。アイドルの枠を超えた全力の企画が用意されており、1日を通してメンバーの新たなポテンシャルを目の当たりにできること間違いありません。ここでは、各公演の具体的な見どころや注目ポイントを徹底解説します。

昼公演「男装歌合戦」で見せる新たな一面

昼公演のテーマは、多くのファンが妄想し、待ち望んでいたであろう「男装歌合戦」です。普段はパステルカラーやフリルをあしらった究極にキュートな衣装で魅了するFRUITS ZIPPERのメンバーたちが、スタイリッシュなスーツやマニッシュなコーディネートに身を包みます。

単に衣装を着替えるだけでなく、立ち振る舞いや歌声、表情の作り方まで“イケメン”に徹したパフォーマンスは必見。メンバーそれぞれの個性がどのように男装に反映されるのか、そして誰が一番ファンのハートを撃ち抜くのか、客席からは黄色い悲鳴が止まらない特別なステージになりそうです。

夜公演「モノマネ歌合戦」は爆笑&サプライズに期待

がらりと雰囲気が変わる夜公演では、メンバーのエンターテイナーとしてのリアルな実力が試される「モノマネ歌合戦」が開催されます。

誰もが知る有名アーティストのガチ歌モノマネから、SNSで話題のトレンドネタ、あるいは「メンバーの細かすぎる身内モノマネ」まで、バラエティ豊かな出し物が予想されます。普段のライブでは見せないようなコミカルな表情や全力のトガった演出など、爆笑必至のサプライズが次々と飛び出すはず。彼女たちの高いサービス精神と、お笑いセンスの高さに圧倒される夜になるでしょう。

メンバー同士の掛け合いや企画コーナーにも注目

歌合戦そのもののクオリティはもちろん、ステージ上で行われるメンバー同士の掛け合いやトーク、ミニゲームなどの企画コーナーも見逃せません。

グループとしての絆が深いFRUITS ZIPPERだからこそ、お互いの男装姿に照れたり、モノマネに全力でツッコミを入れたりするリアルなリアクションはファンにとって堪らないご褒美です。楽屋裏のような和気あいあいとした空気感と、ステージとしての本気度が絶妙にミックスされた、一瞬たりとも目が離せない贅沢な時間が流れます。

ウエストランド井口浩之との共演でバラエティ感もさらに進化

今回の特別なステージをさらに熱く、プロフェッショナルな笑いへと昇華させてくれるのが、MCとして出演が決定しているお笑いコンビ・ウエストランドの井口浩之さんです。

鋭いツッコミと抜群のトーク力を持つ井口さんが、メンバーたちの自由奔放なパフォーマンスやボケにどのように切り込んでいくのかは最大の注目ポイント。「アイドル×本格芸人」の化学反応によって、単なるファンイベントに留まらない、地上波の特番バラエティを目の前で観覧しているかのような、テンポの素晴らしい進化を遂げたステージが期待できます。

FRUITS ZIPPERライブならではの楽しみ方

バラエティ豊かな企画が目白押しの今回のフェスですが、もちろんFRUITS ZIPPERの本領である「音楽ライブ」としての楽しさも120%詰め込まれています。彼女たちのステージは、客席も含めた会場全体で創り上げる一体感が最大の魅力。ここでは、フェスをより熱く楽しむためのライブポイントをまとめました。

「NEW KAWAII」を全身で感じる会場演出

FRUITS ZIPPERが掲げるテーマ「NEW KAWAII」は、単にかわいいだけでなく、自分の個性を認め、みんなのハッピーを肯定するポジティブなエネルギーに満ちています。

今回のフェスでは、その世界観を視覚・聴覚のすべてで体感できる華やかな会場演出が期待されます。ステージを彩る色鮮やかなライティング、メンバーの動きに連動するポップな映像演出など、一歩足を踏み入れた瞬間から心がワクワクするような「NEW KAWAII」空間が広がり、客席にいるだけでハッピーな気持ちに包まれるはずです。

定番人気曲は披露される?セットリスト予想

ファンとして最も気になるのが「どんな楽曲が披露されるのか?」というセットリスト(曲順)ですよね。

今回は企画中心のフェスですが、昼・夜それぞれの公演でミニライブや、歌合戦に絡めた楽曲披露が用意されている可能性が非常に高いです。SNSで大バズりした代表曲「わたしの一番かわいいところ」や、フェスのタイトルにもなっている「NEW KAWAII」といった超定番曲は外せないでしょう。さらに、男装やモノマネといったコンセプトに合わせた、普段は見られない「限定のカバー曲」や「シャッフルユニットでのパフォーマンス」があるかどうかも大きな見どころです。

コール&会場の一体感で盛り上がる瞬間

FRUITS ZIPPERのライブを語る上で欠かせないのが、ファン(ふるっぱー)による熱い「コール」と、ペンライトが織りなす圧倒的な一体感です。

メンバーの歌声に合わせて会場中に響き渡るコールや、推しメンのカラーに染まる客席の景色は、まさにライブの醍醐味。今回のフェスでも、定番曲でのコールはもちろん、男装やモノマネといった特殊なシチュエーションだからこそ生まれる特別な盛り上がりや、その日限りのコール&レスポンスが生まれる瞬間に期待が高まります。

普段のワンマンライブとの違いは?

通常のワンマンライブが「楽曲の世界観とパフォーマンスをじっくり、かつ熱く魅せる場」だとすれば、今回のフェスは「メンバーとファンが一緒になって全力で遊び尽くす場」といえます。

曲間のMCやトークのボリュームもいつもより格段に多く、メンバーの素の表情やアドリブ、思わぬハプニングが起こる確率も高め。完璧に作り込まれたライブの美しさはそのままに、よりアットホームで、お祭りのような開放的な空気感を味わえるのが、普段のワンマンライブとの一番の違いです。

東京国際フォーラム ホールAとは?会場の特徴を解説

今回のフェスの舞台となる「東京国際フォーラム ホールA」は、国内外の著名アーティストがコンサートを行う日本屈指の著名な大ホールです。非常に規模が大きく設備も充実しているため、事前に会場の特徴を頭に入れておくと、当日の楽しさがさらに広がります。ここでは、ホールAのキャパシティや見え方など、押さえておきたいポイントを解説します。 

ホールAのキャパシティと座席構成

東京国際フォーラム ホールAは、屋内コンサートホールとしては日本最大級の規模を誇り、そのキャパシティ(収容人数)は最大で5,012席にものぼります。

座席構成は大きく「1階席」と「2階席」の2層構造構造。1階席だけでも3,000席以上あり、後方に向けて緩やかな傾斜がついています。2階席は1階席の後方から競り出すように配置されており、こちらも傾斜がしっかりと確保されているため、どのエリアからでもステージが見えやすい、洗練された構造が特徴です。

1階席・2階席・後方席の見え方の違い

座席の位置によって、ステージの臨場感や見え方はそれぞれ異なります。

  • 1階席(前方〜中堅)
    ステージが目の前に迫る圧倒的な臨場感が魅力です。メンバーの表情や男装の細かなディテール、モノマネのリアルな動きまで肉眼でしっかりと堪能できます。
  • 1階席(後方)
    ステージ全体を見渡せるフラットな視界が特徴です。会場のライティングやペンライトの一体感を最も美しく感じられるポジションといえます。
  • 2階席
    高さがあるため、ステージの奥まで遮るものなくクリアに見渡せます。2階の前方であれば驚くほど視界が良く、パフォーマンスのフォーメーションが綺麗に見えますが、2階の「後方席」になるとステージまでの距離がかなり遠くなります。もしメンバーの細かな表情や目線まで100%楽しみたい場合は、念のため席種に関わらず、手元に準備しておくと安心です。

音響評価が高い“コンサート向けホール”として人気

東京国際フォーラム ホールAは、その優れた音響設備でも非常に高い評価を受けています。

クラシックのコンサートや映画のオーケストラ上映などにも使われるほど、音がきれいに響く設計が施されており、大音量でも音が割れにくく、メンバーの伸びやかな歌声や細かなトークのニュアンスまでクリアに客席へ届きます。FRUITS ZIPPERのポップでキャッチーな楽曲はもちろん、今回の見どころである歌合戦でのリアルな歌唱力や、MCの軽快なツッコミも、最高の音響環境で贅沢に楽しむことができます。

夏開催でも安心の屋内会場ポイント

熱気あふれる真夏のイベントにおいて、会場が「完全屋内」であることは非常に大きなメリットです。

強力な空調設備が完備されているため、外の厳しい暑さや紫外線、突然のゲリラ豪雨などの天候トラブルを一切気にする必要がありません。快適にコントロールされた涼しい空間の中で、体力を削られることなく、最初から最後まで全力でペンライトを振り、コールを送ることができます。熱中症のリスクが低い環境で、思いきりイベントに没頭できるのは、夏フェスとして最高のポイントです。

「東京国際フォーラム ホールA」完全ガイド!キャパ・座席・見え方・アクセスまで徹底解説

東京国際フォーラムへのアクセスガイド

東京国際フォーラムは、東京都心(丸の内・有楽町エリア)の抜群の立地にあり、複数の駅から直結または徒歩すぐというアクセスの良さが魅力です。遠方から遠征してくるファンの方にとっても迷いにくい親切な立地ですが、当日に慌てないよう、代表的な2つの駅からのルートと、周辺の便利なスポットを押さえておきましょう。

有楽町駅から徒歩で行くルート

東京国際フォーラムに最も近く、迷わずアクセスできるのが「有楽町(ゆうらくちょう)駅」です。

  • JR山手線・京浜東北線を利用する場合:
    「国際フォーラム口」改札を出ると、目の前にすぐ東京国際フォーラムの巨大なガラス棟(スロープ状の建物)が現れます。徒歩約1分という驚きの近さです。
  • 東京メトロ有楽町線を利用する場合:
    駅の改札を出て「D5出口」を目指してください。地下コンコースが東京国際フォーラムの地下1階へと直結しているため、雨の日でも濡れることなく、夏の暑い日差しも避けてそのまま会場内へ入ることができます。

初めて訪れる方や、できるだけ歩く距離を短くしたい方は、有楽町駅の利用が一番おすすめです。

東京駅から向かう場合のアクセス方法

新幹線をはじめ、多くの路線が乗り入れるターミナル駅「東京駅」からも、東京国際フォーラムは徒歩圏内です。特に遠方からの遠征組にとっては便利なルートとなります。

  • JR各線から向かう場合
    「丸の内南口」改札から出るのが分かりやすくて便利です。改札を出たら左手(有楽町方面)に進み、線路沿いの高架下や丸の内エリアのビル群に沿って真っ直ぐ南へ進むと、約5分で東京国際フォーラムの敷地に到着します。
  • JR京葉線を利用する場合
    京葉線の東京駅は、他のJR線のホームから離れて有楽町寄りに位置しているため、「地下コンコース」経由で東京国際フォーラムの地下1階へ直結しています。京葉線の改札(連絡改札口)からは徒歩約1分と非常に近いため、ディズニー方面や千葉方面から向かう方には絶好のルートです。

開演前に立ち寄れる周辺スポットも紹介

東京国際フォーラムの周辺は、お買い物やカフェ、食事に困らない充実したエリアです。開演までの待ち時間を楽しく快適に過ごせるおすすめスポットをご紹介します。

  • 会場内の地上広場(ファミマ・カフェなど)
    東京国際フォーラムの中庭にあたる地上広場には、コンビニ(ファミリーマート)やおしゃれなカフェ、キッチンカー(日によって異なる)が出店していることが多く、ベンチに座って手軽に休憩ができます。
  • 有楽町イトシア / 有楽町マルイ
    有楽町駅前にある商業施設で、人気のカフェやスイーツショップ、飲食店が多数入っています。涼しい館内で開演前のランチやお茶を楽しむのにぴったりです。
  • 丸の内ブリックスクエア
    東京駅方面へ少し歩いた場所にある、緑豊かな美しい中庭が特徴のスポット。落ち着いた雰囲気のカフェが多く、イベント前の高揚感を味わいながらゆったりと過ごす大人の空間としておすすめです。

当日の流れをチェック|初参加でも安心ガイド

ここからは、イベント当日のスケジュールをスムーズにこなし、1日を100% 楽しむための具体的なシミュレーションをお届けします。初めてFRUITS ZIPPERのイベントや東京国際フォーラムを訪れるという方も、事前の流れをイメージしておけば当日焦ることはありません。 

開場前に確認しておきたいポイント

イベント当日、会場に到着する前に必ずチェックしておきたいのが「モバイル端末の充電」と「本人確認書類」です。

最近のライブやフェスはスマートフォンでの電子チケット発券が主流のため、充電切れは命取り。会場周辺や入場列では電波が混み合うこともあるため、あらかじめチケット画面を表示させておくか、スマートフォンの画面をすぐに出せる状態にしておきましょう。また、イベントによっては入場時にランダム、あるいは全員への本人確認が行われる場合もあります。万が一に備えて、顔写真付きの身分証明書(運転免許証やマイナンバーカードなど)は忘れずにバッグに入れておいてください。

昼・夜どちらも参加する場合の過ごし方

今回のフェスは「昼公演(男装歌合戦)」と「夜公演(モノマネ歌合戦)」の2部制。どちらのチケットも手に入り、1日中ふるっぱー三昧で過ごすという贅沢な選択をした方も多いのではないでしょうか。

昼公演が終わってから夜公演の開場までは、数時間の「幕間(インターバル)」があります。東京国際フォーラムの敷地内(地上広場や地下コンコース)のベンチで過ごすのも良いですが、真夏なので無理は禁物。有楽町駅周辺のカフェや、隣接する丸の内エリアの商業施設(丸ビル、新丸ビルなど)へ移動し、冷房の効いた快適な屋内できちんと水分補給と食事を取り、夜に向けて体力を温存しておくのが1日を完走する最大のコツです。

グッズ・フード・休憩タイムの回り方

フェスをさらに彩る公式グッズは、早い時間帯ほど混雑が予想されます。お目当てのアイテム(特に限定生写真や人気のTシャツ、マフラータオルなど)を確実に手に入れたい場合は、公式から発表される「先行物販」の時間を狙って早めに会場へ足を運びましょう。

また、東京国際フォーラムの地下1階には、手軽に利用できるレストランやカフェが複数入っています。さらに地上広場にキッチンカーが出店している場合は、手軽なフードを購入してオープンエアで楽しむことも可能です。物販を終えたら早めにランチや休憩を済ませ、開場時間の15〜30分前にはホールA付近に戻ってくるようなスケジュールを組むと、心に余裕を持って入場できます。

終演後の混雑回避と帰宅ルートのコツ

最大5,000人以上を収容するホールAの終演後は、出口や最寄り駅周辺が一瞬で大混雑します。特に終電や新幹線の時間が迫っている遠征組の方は、事前の対策が必要です。

  • 混雑を少しでも避けるなら「規制退場」に従いつつ、東京駅へ
    ステージ終了後は、アナウンスによる規制退場が行われます。無理に押し合わず、自分の席の順番が来るのを待ちましょう。
  • 駅の選択がカギ
    最も近い「有楽町駅」の国際フォーラム口は、終演直後に最も人が集中する大ボトルネックになります。もし山手線や京浜東北線に乗りたい場合でも、少し歩いて「東京駅(丸の内南口)」や、地下を通ってメトロの「二重橋前駅」「日比谷駅」方面へ分散して向かうと、駅構内の入場規制に巻き込まれにくく、スムーズに帰路につくことができます。

この夏だけの“NEW KAWAII”体験を楽しもう

FRUITS ZIPPER「NEW KAWAIIってしてよ?フェス~真夏の七変化歌合戦~」の魅力をここまでたっぷりご紹介してきました。ただ可愛いだけじゃない、彼女たちの底知れないエンターテインメント性がこれでもかと詰め込まれたこのフェスは、2026年の夏のハイライトになること間違いなしのスペシャルなイベントです。 

ライブ×バラエティが融合した特別イベント

今回のフェスは、洗練されたいつもの高クオリティな音楽ライブと、テレビの特番を観ているかのような本格バラエティ企画が1つに融合した、これまでにない挑戦的なステージです。

メンバーそれぞれが「男装」や「モノマネ」という高いハードルに全力で挑み、芸人・ウエストランド井口さんとの鋭い掛け合いの中で、どんな化学反応を起こすのか。予定調和ではない、何が起こるか分からないドキドキ感とワクワク感こそが、このイベント最大の醍醐味です。ステージの上のメンバーも、客席で見守るファンも、全員が笑顔になれる特別な空間が東京国際フォーラムに誕生します。

FRUITS ZIPPERの新しい魅力に出会える一日へ

これまでに多くのファンを虜にしてきた「無敵の可愛さ」に加え、今回のフェスをきっかけに、メンバーの新たな才能や「こんな一面もあったんだ!」という深いギャップに出会えるはずです。

普段から熱心に応援しているファン(ふるっぱー)にとっては推しの尊さがさらに増す1日に、そして「最近FRUITS ZIPPERが気になっている」という初参加の方にとっては、彼女たちのバラエティ豊かな個性を一気に知ることができる絶好のチャンスになります。この夏だけの、特別でプレミアムな“NEW KAWAII”体験を、ぜひ会場全体で全力で楽しんでください!

 

 

著者紹介
マイまい|ミニッツマガジンライター

マイまい|ミニッツマガジンライター
(東京都生まれ、軽井沢に在住)

全国のホテル・旅館に泊まりながら旅するOL。パン作りが好きで、軽井沢を拠点にパン屋さんでも働く。これまで、100を超えるホテル・旅館に宿泊をしている経験を活かし、数々の旅行サイトでWEBライターとして働く。執筆した記事も100以上!ラグジュアリーなホテルから、民宿まで幅広く宿泊。国内のおすすめホテルを紹介するため日々、執筆に勤しみながら今日も素敵な宿泊先を予約して旅をする。

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