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【Task have Fun】Kanadevia Hallワンマンライブ徹底ガイド!座席の見え方・見どころ・当日注意点まとめ

0周年イヤーを駆け抜けるTask have Funが、2026年9月21日(月)にKanadevia Hall(カナデビアホール)にて大舞台ワンマンライブ「TASK THE SHOW at Kanadevia Hall ー衝動の夜,衝動の衝突ー」を開催します!

記念すべきメモリアルな公演を現地で最高に楽しむために、チケットの券種や会場へのアクセス、座席エリアごとの見え方、そして当日の持ち物や注意点を詳しく解説します。万全の準備をして、メンバーとともに最高の「衝動」を体感しましょう!

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目次

TASK THE SHOW at Kanadevia Hall ー衝動の夜,衝動の衝突ー 開催概要

公演日時・会場アクセス

10周年イヤーを駆け抜けるTask have Funの大規模ワンマンライブ「TASK THE SHOW at Kanadevia Hall ー衝動の夜,衝動の衝突ー」がいよいよ開催されます。記念すべきステージを現地で楽しむための、公演日時と会場の基本情報は以下の通りです。

  • 公演日時:2026年9月21日(月) 開場 16:00 / 開演 17:00
  • 会場:Kanadevia Hall(カナデビアホール / 東京ドームシティ MEETS PORT内)
  • 所在地:東京都文京区後楽1-3-61

【アクセス情報】

会場となるKanadevia Hallは、複数路線からアクセス抜群の好立地にあります。当日は混雑が予想されるため、時間に余裕を持って移動しましょう。

  • JR中央・総武線:「水道橋駅」東口改札より徒歩約1分
  • 都営地下鉄三田線:「水道橋駅」A2出口よりすぐ
  • 東京メトロ丸ノ内線・南北線:「後楽園駅」2番出口より徒歩約7分
  • 都営地下鉄大江戸線:「春日駅」A1出口より徒歩約8分

チケット券種と当日のエリア分けおさらい

今回のライブでは、推し活のスタイルや予算、体験したい内容に合わせて多彩な券種が用意されています。自分が購入したチケットのエリアと特典内容を事前にしっかりおさらいしておきましょう。

  • VIPチケット(完売):¥100,000(税込・ドリンク代別)
    アリーナ席1列目・2列目の最前線エリア。リハーサル見学、終演後のミート&グリートや集合写メ、翌日の打ち上げパーティー招待券など、プレミアムな特典が網羅された至高の券種です。
  • VIP撮影可能席(完売):¥100,000(税込・ドリンク代別)
    第1バルコニー最前列での観覧に加え、VIPチケット同様の豪華特典が付属するプレミアム席です(※動画撮影は禁止)。
  • Sチケット:¥10,000(税込・ドリンク代別)
    アリーナ席3列目以降の前方エリアを陣取ることができる、熱狂的なファン必見の券種です。共通デザインのマフラータオルが付属します。
  • Aチケット:¥4,000(税込・ドリンク代別)
    アリーナ席後方、または第1バルコニーに位置し、ステージ全体を見渡しながらリーズナブルにライブを楽しめるチケットです。
  • Bチケット:¥500(税込・ドリンク代別)
    第2・第3バルコニーに位置するワンコインの超高コスパチケット。全体を俯瞰してステージの演出やフォーメーションを堪能したい方におすすめです。
  • 撮影可能席:¥10,000(税込・ドリンク代別)
    第1バルコニー内に設置された、カメラを構えてパフォーマンスを記録できるエリアです(※動画撮影は禁止)。

 今回のライブの見どころと注目ポイント

10周年イヤーを飾る「Kanadevia Hall」大舞台への期待

Task have Funが歩んできた記念すべき10周年イヤーの中で、今回の「Kanadevia Hall」でのワンマンライブはグループの歴史においても非常に大きなマイルストーンとなります。これまで数々のステージで圧倒的なパフォーマンスと進化を見せつけてきた彼女たちが、充実のキャリアを背負って立つ大舞台です。

ホールならではの優れた音響設備やダイナミックな照明演出、そして何よりメンバー3人の気迫がぶつかり合う空間は、ライブハウス公演とは一味違うスケール感を生み出します。10年という月日を経て磨き上げられた歌声とダンスが、Kanadevia Hallの巨大な空間をどのように染め上げるのか、一瞬たりとも目が離せないステージになることは間違いありません。

タイトル「衝動の夜,衝動の衝突」に込められた演出・セトリの見どころ

今回のライブタイトルに掲げられた「ー衝動の夜,衝動の衝突ー」という言葉の通り、本公演では観客の心を揺さぶるエモーショナルな楽曲や、息つく暇もないアグレッシブなセットリストが期待されます。

Task have Funの真骨頂である、感情をむき出しにした熱量の高いパフォーマンスが、タイトルの通りステージ上でどのように「衝突」し、化学反応を起こすのかが最大の注目ポイントです。初期の代表曲から最新の楽曲まで、彼女たちの10年の足跡を感じさせる熱いセトリが組まれることが予想され、フロアの熱気とステージの演出が一体となって最高潮に達する瞬間を体感できるはずです。

Kanadevia Hallの座席構造とエリア別「見え方」徹底分析

【アリーナ席(前・中・後方)】臨場感とメンバーとの距離感

アリーナ席は、ライブの熱気を文字通り肌で感じられる最前線のフロアです。VIPチケットやSチケットが割り当てられる前方エリア(1〜2列目、および3列目以降の前方)では、ステージ上のメンバーとの距離が非常に近く、表情の細やかな変化やダンスの躍動感をダイナミックに体感できます。音圧を直接受け止めるような圧倒的な臨場感は、アリーナ前方ならではの特権です。

一方で、Aチケットなどが割り当てられるアリーナ後方エリアは、フロア全体を見渡しながらステージ全体をフラットな視点で楽しめるポジションになります。前の観客との位置関係によって視界の抜けが変わるため、メンバーの全身のパフォーマンスや、フロア全体が一体となって盛り上がる熱気をライブの空気感とともにダイレクトに味わうことができます。

【第1バルコニー(最前列・通常席・撮影可能席)】全体を見渡せる視界とステージの俯瞰

第1バルコニーは、ステージの高さと比較的近い目線を保ちつつ、フロア全体を美しく俯瞰できる非常にバランスの優れたエリアです。VIP撮影可能席や通常のAチケット、そしてカメラを構えてパフォーマンスを記録できる「撮影可能席」が設置されています。

特に最前列や撮影可能席のエリアは遮るものが少なく、ステージ全体を見渡すのに絶好のロケーションとなります。楽曲に合わせて美しく変化するフォーメーション移動や、照明・演出の全体像をしっかりと視界に収めたい方に最適な、落ち着いてステージの芸術性を堪能できる構造になっています。

【第2・第3バルコニー(Bチケット)】高コスパで全体の演出を楽しむ空間

500円という驚きの価格で提供されるBチケットのエリアとなる第2・第3バルコニーは、会場の上層階からステージ全体を真上、または斜め上から見下ろすポジションです。ステージからはやや距離離れるものの、ホール全体を見渡せるパノラマのような視界が広がります。

大人数が作り出すライトの海や、Kanadevia Hallの空間を活かしたダイナミックな演出・照明のコンビネーションを俯瞰で楽しむにはぴったりの空間です。圧倒的な低コストでありながら、10周年イヤーの大舞台の空気感をしっかりと共有できる、コストパフォーマンス抜群のシートとなっています。

【保存版】ライブ当日の持ち物と開場前の過ごし方

入場時の注意点・ドリンク代の準備

ライブ当日は開場時刻(16:00)に合わせてスムーズに入場できるよう、事前の準備が欠かせません。チケットの券種を確認し、電子チケットの場合はあらかじめスマホの画面を表示できる状態にしておきましょう。

また、各チケット代金とは別に入場時にドリンク代(別途現金や指定の方法)が必要となります。直前になって慌てないよう、小銭を含めてあらかじめ財布の取り出しやすいところに準備しておくのがスマートです。開場直後は入場口が混雑しやすいため、時間に余裕を持って会場周辺に到着しておくと安心です。

終演後特典会(VIP・ミート&グリート等)のスケジュール感

VIPチケットやVIP撮影可能席をお持ちの方は、終演後にもバックステージでのミート&グリートや集合写メ撮影、メンバーサイン入りセトリのお渡しなど、充実したプログラムが控えています。

終演後は一度客席の案内アナウンスに従って待機し、スタッフの誘導に沿ってスムーズに移動できるように準備しておきましょう。一般の来場者とは流れや動線が異なる場合があるため、当日アナウンスされる注意事項をしっかりと確認しておくことが大切です。特別な体験を余すことなく楽しむためにも、終演後のスケジュールには少し余裕を持たせておきましょう。

マナーを守って最高の一日にするためのポイント

10周年イヤーの記念すべき大舞台を全員が気持ちよく楽しむために、ライブ当日はマナーを守り合うことが大切です。会場内では周囲のファンと配慮し合い、指定されたエリアやルールを守って熱く盛り上がりましょう。

特に「撮影可能席」や該当する券種以外での動画・写真撮影は禁止されている場合があるため、各エリアのルールを厳守してください。一人ひとりの心がけが最高のライブ空間を作り上げます。万全の準備とマナーで、記憶に残る最高の一日を思い切り楽しみましょう!

著者紹介
マイまい|ミニッツマガジンライター

マイまい|ミニッツマガジンライター
(東京都生まれ、軽井沢に在住)

全国のホテル・旅館に泊まりながら旅するOL。パン作りが好きで、軽井沢を拠点にパン屋さんでも働く。これまで、100を超えるホテル・旅館に宿泊をしている経験を活かし、数々の旅行サイトでWEBライターとして働く。執筆した記事も100以上!ラグジュアリーなホテルから、民宿まで幅広く宿泊。国内のおすすめホテルを紹介するため日々、執筆に勤しみながら今日も素敵な宿泊先を予約して旅をする。

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