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【つばきファクトリー】秋ツアー2026「Bloomy Groovy Story」会場ガイド!Zepp DiverCity・ダイアモンドホール・GORILLA HALL OSAKAのアクセス&見え方まとめ
更新日: 2026/07/22

つばきファクトリー CONCERT TOUR 2026 AUTUMN ~Bloomy Groovy Story~の開催が決定!本ツアーは、東京・Zepp DiverCity(TOKYO)、愛知・ダイアモンドホール、大阪・GORILLA HALL OSAKAの3都市を巡る秋のライブハウスツアーです。
本記事では、ツアーの見どころをはじめ、各会場のフロア構造や視界のポイント、アクセス情報までを徹底解説。当日の参戦準備や遠征計画の参考に、ぜひチェックしてください!
つばきファクトリー CONCERT TOUR 2026 AUTUMN ~Bloomy Groovy Story~ ツアー概要&見どころ
2026年9月、つばきファクトリーの秋ツアー「つばきファクトリー CONCERT TOUR 2026 AUTUMN ~Bloomy Groovy Story~」が開幕します。
今回のツアーは、東京・愛知・大阪の3都市を巡るライブハウスツアー。ホール公演とは一味違う、ライブハウスならではの熱気と距離感でつばきファクトリーの魅力をフルに堪能できるスペシャルな日程となっています。
ツアー概要
| 日付 | 開場/開演 | 会場 |
|
9/11 (金)
|
14:15/15:00 |
Zepp DiverCity(TOKYO) (東京)
|
| 17:30/18:15 | ||
|
9/21 (月)
|
13:15/14:00 |
ダイアモンドホール (愛知)
|
| 16:45/17:30 | ||
|
9/23 (水)
|
13:00/13:45
|
GORILLA HALL OSAKA (大阪)
|
本ツアーの大きな見どころ
- “Bloomy Groovy”な世界観と圧巻のパフォーマンス
タイトルに掲げられた「Bloomy Groovy Story」の名の通り、華やかさ(Bloomy)とグルーヴ感(Groovy)あふれる楽曲展開が期待されます。魅せるパフォーマンスからダンサブルでノリの良い楽曲まで、彼女たちの進化し続けるステージングに注目です。 - ステージとの至近距離で味わう臨場感
今回の会場となるZepp DiverCity(TOKYO)、ダイアモンドホール、GORILLA HALL OSAKAは、いずれもアーティストとの距離が近いライブ空間。メンバーの表情や表情豊かなダンス、息遣いまでダイレクトに感じられるのは、このツアー最大の醍醐味と言えます。 - 3都市・全6公演の凝縮された熱量
各会場ともに昼・夜の1日2公演、計6公演が凝縮されたスケジュール。全公演オールスタンディング(※東京2階席除く)という熱量溢れる空間で、ファンとメンバーが一体となって創り出す熱い空間は見逃せません。
【東京】Zepp DiverCity(TOKYO) 完全攻略ガイド
初日を飾る東京公演の会場は、お台場・ダイバーシティ東京 プラザ内にあるZepp DiverCity(TOKYO)。都内有数のスケールを誇るライブハウスで、見やすさと設備面での利便性が揃った会場です。
1階オールスタンディング:後方でも見やすい段差&柵の構造
1階フロアはフラットな前方エリアに加え、中盤から後方にかけて段差(ステップ)が設置されています。
- 前方エリア:ステージ高がしっかりと確保されているため、近くでメンバーの迫力あるパフォーマンスをダイレクトに体感できます。
- 後方エリア:段差の上や柵付近を確保できれば、前の人の頭越しに視界が遮られにくく、ステージ上のフォーメーションまでスッキリと見渡せるのが魅力です。
2階席(指定席・後方立見):圧倒的な高低差とクリアな視界
2階席は非常に傾斜が急な作りになっており、前の座席と重なることなくステージ全体を俯瞰できます。
- 2階指定席(ファミリー席等):着席のままじっくりと演出やダンスの全体像を楽しみたい方に最適な視界です。
- 2階後方スタンディング:立ち位置指定のエリアですが、高さがあるため遮るものが少なく、会場全体の熱気と演出をまるごと見渡せる開放的な見え方となります。
最寄り駅からのアクセス
Zepp DiverCity(TOKYO)は「ダイバーシティ東京 プラザ」の2階(フードコート奥)に位置しています。
- 東京臨海高速鉄道りんかい線「東京テレポート駅」(B出口)より徒歩約5分
- ゆりかもめ「台場駅」より徒歩約5分
都心(新橋駅・大崎駅等)からのアクセスも良く、遠征組にとっても立ち寄りやすい立地です。
待ち時間・コインロッカー・カフェのポイント
商業施設「ダイバーシティ東京 プラザ」内にあるため、開場前後の環境が非常に恵まれています。
- コインロッカー:会場の建物内(入場後・入場前エリア)に多数設置されているほか、ダイバーシティ館内や東京テレポート駅前にもロッカーが充実しています。
- 待ち時間・カフェ:館内には大型フードコートや各種カフェ(スタバ、タリーズ等)が揃っており、開場までの待ち時間を快適に過ごせます。雨天時でも濡れずに過ごせる点が大きなメリットです。
Zepp DiverCity(TOKYO)完全攻略ガイド!キャパ・座席の見え方・ドリンク代・ロッカー情報まとめ
【愛知】ダイアモンドホール(名古屋) 完全攻略ガイド
愛知公演の舞台となるのは、名古屋のライブシーンを長年支えてきた老舗ライブハウスダイアモンドホール(DIAMOND HALL)。ビルの5階に位置し、アーティストとの圧倒的な距離の近さと独特の一体感が魅力の会場です。
名古屋の老舗:フラットなフロアと至近距離のステージ
フロアは横に広く、ステージまでの距離が非常に近いのが最大の特徴です。
- 前方エリア:フラットな構造のため、前方に配置されるとメンバーをすぐ間近に感じられます。ステージの高さも一定程度確保されているため、メンバーの躍動感をダイレクトに体感できます。
後方・端からの見え方のポイント
整理番号が後方の場合や、混雑を避けてゆっくり楽しみたい場合の視界のポイントです。
- 後方段差の活用:フロア後方には一段高くなった段差エリア(PA卓周辺など)があり、ここを確保できれば前の人の頭越しに視界が開き、ステージ全体を見渡しやすくなります。
- 左右のエリア:横幅が広い会場のため、中央が混雑している場合は左右の端寄りのスペースへ移動すると、比較的視界が抜けやすくスペースに余裕を持って鑑賞できることがあります。
最寄り駅からのアクセスと周辺エリアの利便性
- 地下鉄東山線「新栄町駅」(2番出口)より徒歩約2分
新栄町駅を出て目と鼻の先にあるため、道に迷う心配がほとんどありません。また、主要ターミナルである「名古屋駅」や繁華街の「栄駅」からも地下鉄本線で一本と、遠征組にとっても移動が非常にスムーズな好立地です。
ロッカー事情&開場前の立ち寄りスポット
- コインロッカー:会場内(5階)に設置されていますが、入場前の利用制限がある場合もあります。新栄町駅のコインロッカーや、ホテル・名古屋駅等に大きめの荷物を預けておくのが安全です。
- 周辺の立ち寄りスポット:会場が入るビル内や周辺にはコンビニや飲食店が点在しています。また、隣駅の栄エリアまで足を延ばせば、カフェや商業施設が豊富にあるため、開場前の時間潰しやランチにも困りません。
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【大阪】GORILLA HALL OSAKA 完全攻略ガイド
ツアーの締めくくりとなる大阪公演は、2023年にスポーツコンプレックス「SPORTS VILLAGE SUMINOE」内にオープンした話題の新鋭ライブハウスGORILLA HALL OSAKA(ゴリラホール オオサカ)で開催されます。関西屈指の最新音響・照明設備を備え、観賞環境の良さでも評価の高い注目スポットです。
最新設備と見やすいフロアレイアウト
1階フロアは天井が高く開放感があり、ステージ高も十分に確保されているため、後方からでもステージ上のパフォーマンスがしっかりと視界に入ります。
- 1階スタンディングフロア:横幅と奥行きのバランスが良く、ステージ全体の一体感や迫力あるサウンドを全身で体感できる空間です。
2階バルコニーエリアからの開放的な視界
大きな特徴である2階エリアは、1階フロアをぐるりと囲むバルコニー状の構造になっています。
- 2階エリアからの視界:吹き抜け構造のため高低差があり、視界を遮るものがほとんどありません。ステージ上のメンバーのフォーメーションだけでなく、会場全体の一体感やライティングの演出までクリアに見渡すことができます。
最寄り駅からのアクセス
複合エンタメ施設「SPORTS VILLAGE SUMINOE」内に位置しており、以下の駅から徒歩でアクセス可能です。
- Osaka Metro 四つ橋線「住之江公園駅」(3番出口)より徒歩約5分
- Osaka Metro ニュートラム「住之江公園駅」より徒歩約5分
なんばエリア(Osaka Metro四つ橋線「難波駅」)からは乗換なしで約12分と、中心街からのアクセスも良好です。
コインロッカー&待機エリア情報
- コインロッカー:会場の建物内や屋外待機エリア周辺にロッカーが配備されています。また、住之江公園駅の改札周辺や構内ロッカーも利用可能です。
- 待機・立ち寄りスポット:施設敷地内や周辺には飲食店・コンビニがあり、公園や複合レジャー施設が隣接しているため、開場前の待ち時間も過ごしやすい環境が整っています。
ライブ当日のチェックリスト
オールスタンディング中心のライブハウスツアーを全力で楽しむために、当日の持ち物や服装についてポイントをまとめました。
- コインロッカー代(百円玉)とワンドリンク代
入場時に必要なドリンク代(600円程度・交通系ICカードや電子マネー対応の会場も増えていますが、現金の準備も安心です)と、荷物を預けるコインロッカー用の百円玉を事前に用意しておきましょう。 - 軽装&動きやすい靴
スタンディングフロアは混雑するため、足元はスニーカーなどの履き慣れたフラットシューズが必須です。荷物は最小限にまとめ、ボディバッグやウエストポーチを活用すると動きやすくなります。 - 汗対策グッズ&水筒・水分
場内は熱気で非常に暑くなります。マフラータオルや着替えのTシャツ、入場後に確保するドリンクなどを活用して、こまめな水分補給を心がけましょう。
まとめ
「つばきファクトリー CONCERT TOUR 2026 AUTUMN ~Bloomy Groovy Story~」は、メンバーとファンの熱量がダイレクトに交差する特別なライブハウスツアーです。
会場ごとのフロア構造や視界の特徴、アクセスのポイントを押さえておけば、当日の不安なくライブに集中できます。しっかりと準備を整えて、つばきファクトリーが届ける華やかでグルーヴィーなステージを全身で楽しんできてください!
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全国のホテル・旅館に泊まりながら旅するOL。パン作りが好きで、軽井沢を拠点にパン屋さんでも働く。これまで、100を超えるホテル・旅館に宿泊をしている経験を活かし、数々の旅行サイトでWEBライターとして働く。執筆した記事も100以上!ラグジュアリーなホテルから、民宿まで幅広く宿泊。国内のおすすめホテルを紹介するため日々、執筆に勤しみながら今日も素敵な宿泊先を予約して旅をする。
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