【初めての方必見!】ラブホテルのチェックイン方法|チェックアウト方法もご紹介!

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ラブホテルを利用してみたいと考えている人のなかには、具体的な使い方などが分からないために利用したくないという人もいるのではないでしょうか。
たしかにラブホテルは、通常のホテルと使い勝手が異なるため戸惑う部分もあります。
しかし、一度でも方法がわかれば簡単に利用することができます。
そこで、今回は初めてのラブホテルで戸惑う部分を、具体的に解説していきたいと思います。

目次

ラブホ 〜チェックイン〜

ラブホテルで最初に戸惑うのがチェックインです。形式が通常のホテルと異なる部分が多いためチェックしていきます。

まず、ホテルに入ったらパネルが設置されているので、部屋を選ぶことになります。

次に、その場で会計をする場合と後払いの2つがあります。

その場で会計をするシステムでは、窓口か自動精算機で会計後に、カードキーを受け取る形になります。

また、後払いの場合はカードキーを受け取り、そのまま部屋へ入室します。

このとき、ロビーにシャンプー等のアメニティグッズが設けられている場合もあるので、受け取っていきましょう。

もし、設置されていない場合は部屋に用意されているため、問題はありません。

ラブホ 〜入室〜

無事にチェックインができたなら、次は入室です。

カードキーには部屋番号が記載されており、その部屋までいくとルームランプが点灯しています。

このとき、ドアはオートロックになっているので、全員の入室後に閉めるようにしましょう。

一般的に、ベッドサイドに証明や空調などのコントロールパネルが集中しています。

また、ガウンやタオル等も用意されており、好きなタイミングでシャワー等も利用できます。

アダルトグッズ等はテレビ周辺に設置されていることが多いため、一度チェックしてみるとよいです。

ただし、コンドームに関してはベッドサイドに置いてあることが多いです。

ラブホ 〜チェックアウト〜

素敵なひとときを楽しんだ後は、チェックアウトをする必要があります。

これも、ホテルによっていくつかシステムが分かれているため、該当する方法でチェックアウトをしましょう。

チェックアウトの際は、フロントへ利用を終了する旨を伝えると開錠されます。

事前会計の場合は、返す必要のあるカードキーの場合のみフロントへ返却します。

会計が済んでいない場合は、部屋にある自動精算機で会計を済ますか、フロントで手続きをする必要があります。

ラブホの料金体系を知っておこう!

ラブホテルの利用に慣れていない人にとって、難しいのが料金体系です。

普通のホテルと異なり、宿泊以外にもいくつかの利用方法があるのでチェックしていきたいと思います。

休憩

ラブホテル特有のシステムに、休憩があります。

休憩は基本的にいつでも利用でき、3時間ほどの時間利用を指しています。

一般的に約3000円~6000円の範囲内で利用できるところが多いです。

サービスタイム・フリータイム

サービスタイムは、平日の昼~夜までの時間に設定されていることが多いです。

とくに、長い時間を安い料金で利用できるため人気が高いです。

おおよそ、約4000円~7000円ほどで利用できます。

宿泊

宿泊は、基本的に朝まで利用した場合に適用される料金です。

たとえば、12時以降の利用には宿泊料金が含まれてしまうといったことが多いです。

およそ、約5000円~8000円ほどで料金設定されています。

まとめ

今回は、初めてラブホテルを利用する人のために便利な情報を紹介してきました。

とくに、通常のホテルと比べてもチェックインやチェックアウトも異なりますが、慣れたら簡単に利用することができます。

また、料金体系も特徴的なため、事前にどれくらい利用するかを考えた上で調べておくと便利です。

ぜひ、今回の情報を参考にして、初めてのラブホテルを満喫してみてくださいね。

 

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