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fav me全国ツアー2026開催決定!全5会場のキャパ・日程・見どころ徹底紹介
更新日: 2026/05/25

fav meの「東名阪札福秋ツアー2026」を大特集!平日夜を熱くする全5都市6公演の最新スケジュールや各ライブハウスの特徴、ファンの間で話題のセトリ・新曲演出予想まで、初参戦の方も遠征組も必見のツアー見どころダイジェストをお届けします。
fav me「東名阪札福秋ツアー2026」開催決定!全国を巡る注目ライブへ
アソビシステム所属の次世代注目ガールズグループ「fav me(ファボミー)」が、待望の全国ツアー「東名阪札福秋ツアー2026」の開催を発表しました!2025年のデビュー以来、圧倒的なスピードでファンを拡大し続けている彼女たち。1周年記念ライブという大きな節目を経て発表された今回のツアーは、グループにとって過去最大規模の挑戦となります。全国各地のファンに会いに行く今回のツアーは、一体どのような内容になるのでしょうか。まずはツアーの概要やスケジュール、そして見どころを紹介します。
2026年秋に東名阪+札幌・福岡を巡る全国ツアー
今回のツアーは「東名阪札福秋ツアー2026」のタイトルの通り、東京・名古屋・大阪の三大都市圏に加え、札幌(北海道)と福岡を巡る全5都市での開催となります。これまでは関東近郊でのイベントやライブ出演が中心だったfav meだけに、地方のファンにとっては「ついに地元の近くでワンマンライブが見られる!」と歓喜の瞬間となったはずです。また、各地の主要なライブハウスを巡るツアーとなっており、メンバーとファンが一体となって熱狂できる距離感でのパフォーマンスが期待されています。全国規模のツアーを経て、グループとしてさらに一皮も二皮も剥けることは間違いありません。
ツアースケジュール
発表された「東名阪札福秋ツアー2026」のツアースケジュールは以下の通りです。なんと初手の札幌公演は贅沢な2days開催!平日夜のプレミアムな熱戦となる各公演、どこに参戦するか今からスケジュールを調整しておきましょう。
- 2026年9月15日(火)・9月16日(水)
札幌公演:cube garden - 2026年10月15日(木)
福岡公演:BEAT STATION - 2026年11月4日(水)
名古屋公演:ReNY limited - 2026年12月8日(火)
大阪公演:BIGCAT - 2026年12月25日(金)
東京公演:Zepp Shinjuku
9月の札幌2daysを皮切りに、10月は福岡、11月は名古屋、12月前半に大阪と日本を縦断し、12月25日のクリスマス当日に東京・Zepp Shinjukuでファイナルを迎えるという、ファンにとってもドラマチックな日程となっています。チケットの確保は激戦が予想されるため、公式ファンクラブやSNSでの先行受付情報は小まめにチェックしておきましょう。
各地で異なるライブ演出やセットリストにも期待
全5都市・計6公演を巡る今回のツアーにおいて、ファンなら誰もが気になるのが「セットリスト(セトリ)」や「限定演出」ですよね。今回のツアーでは、各会場ごとに異なる演出や、日替わりのセットリストが用意されるのではないかと早くもファンの間で噂されています。
特に最初の札幌は2days開催ということもあり、1日目と2日目でガラリと曲目を変えてくる可能性も。また、ファイナルはクリスマス当日という特別な日でもあるため、東京だけのスペシャルなサプライズ演出にも期待が高まります。複数公演に参加しても新鮮に楽しめる仕掛けが満載のツアーになりそうです。
2ndシングル楽曲のパフォーマンスにも注目
そして、今回のツアーの最大の目玉とも言えるのが、リリースが決定している「2ndシングル」に収録される最新楽曲たちの存在です。デビュー曲『Trust me』や『ワタシイロ』で見せた、彼女たちのフレッシュかつ卓越したパフォーマンス力が、新しい楽曲によってどのように進化するのかに注目が集まっています。
新曲がライブで初披露される瞬間のあの独特な緊張感と大歓声は、その場にいる人しか味わえない特別なもの。ツアーを通して楽曲がファンと一緒に「育っていく」プロセスを見届けられるのも、この秋ツアーの見逃せないポイントです。最新シングルをしっかりと聴き込んで、ライブでの生パフォーマンスに備えましょう!
fav meツアー2026の見どころは?ライブの魅力を徹底紹介
全国5都市を巡る「東名阪札福秋ツアー2026」の開催決定に、ファンのボルテージは最高潮に達しています。しかし、今回のツアーが注目されている理由は、単に規模が大きいからだけではありません。デビュー以来、着実に実力をつけ、表現の幅を広げてきたfav meだからこそ見せられる「ライブの魅力」が詰まっているからです。ここでは、今回の全国ツアーで絶対に注目したい3つの見どころを徹底紹介します。
急成長中グループならではの熱量あるステージ
現在のfav meを一言で表すなら、まさに「破竹の勢い」。2025年のデビューから1周年を迎え、一歩一歩ステージの規模を拡大してきた彼女たちからは、「もっと上を目指す」という強い意志とフレッシュなエネルギーが溢れています。
こうした急成長中のグループのライブには、その瞬間にしか立ち会えない独特の「熱量」と「エモーショナルさ」があります。メンバー同士の絆がさらに深まり、パフォーマンスに自信が満ち溢れている今だからこそ、観る者の心を揺さぶる最高のステージが生まれるはず。一瞬たりとも目が離せない、今のfav meにしか出せない熱い空気感をぜひ肌で感じてください。
メンバーそれぞれの個性が光るパフォーマンス
fav meの大きな強みは、メンバー個々のキャラクターやパフォーマンスのスタイルが非常に豊かである点です。キレのある圧倒的なダンスで魅了するメンバー、心に響く伸びやかな歌声を持つメンバー、そして表情豊かな表現力で観客の視線を釘付けにするメンバーなど、全員が異なる輝きを放っています。
今回のツアーでは、それぞれの持ち味がさらにブラッシュアップされ、ソロパートやユニット曲などで個性がより際立つ構成になることが予想されます。全員でバシッと揃える一糸乱れぬ群舞のクオリティはもちろんのこと、それぞれのメンバーが見せる「一瞬のキラーウインク」や「感情豊かなボーカル」など、個人の見せ場にもぜひ注目してみましょう。
ファン参加型演出やMCにも期待が高まる
fav meのライブは、ステージと客席の距離の近さ、そしてファン(推し)との一体感も大きな魅力の一つです。今回のツアーが開催されるのは、いずれも熱気がダイレクトに伝わるライブハウス。メンバーからのコール&レスポンスや、ファンと一緒に手を振って盛り上がる定番曲など、会場全体が一つになる「ファン参加型」の演出が多数用意されていると期待されます。
また、パフォーマンス時のかっこいい姿とはギャップのある、親しみやすさ全開の「MCコーナー」も見どころ。ツアー中、地方での裏話やご当地グルメにまつわるトークなど、平日開催の疲れも吹き飛ぶようなアットホームで笑顔溢れる時間をメンバーと共有できるはずです。
各会場の特徴を紹介|アクセス・キャパ・ライブの雰囲気まとめ
今回の「東名阪札福秋ツアー2026」は、厳選された全国5か所の実力派ライブハウスで開催されます。それぞれの会場ごとに、ステージの高さ、音響の響き、そしてフロアの空気感が大きく異なります。初めて訪れる会場がある方はもちろん、遠征を計画している方も、事前にキャパやアクセスをチェックして万全の体制で臨みましょう!
札幌:cube garden
ツアーの記念すべき開幕を飾るのは、北海道・札幌の「cube garden(キューブガーデン)」です。なんと今回は、9月15日(火)・16日(水)の贅沢な2days開催となります。
- キャパシティ:約370名(スタンディング時)
- アクセス:JR「札幌駅」東口から徒歩約15分、地下鉄東西線「バスセンター前駅」から徒歩約5分
- 会場の特徴と雰囲気:
コンパクトな会場だからこそ、メンバーの表情やステップの音がダイレクトに伝わる距離感が魅力です。音響設備に非常にこだわって作られたハコ(ライブハウス)のため、fav meのクリアなボーカルや重低音が非常に心地よく響き渡ります。初日ならではの緊張感と熱気がギュッと凝縮される、プレミアムな2日間に期待しましょう。
福岡:BEAT STATION
10月15日(木)に開催される福岡公演の舞台は、多くの実力派アーティストが育ってきた「BEAT STATION(ビートステーション)」です。
- キャパシティ:約365名(スタンディング時)
- アクセス:西鉄天神大牟田線・地下鉄七隈線「薬院駅」から徒歩約1分
- 会場の特徴と雰囲気:
駅から徒歩1分という、遠征組にも非常にありがたい抜群の好立地を誇ります。フロアは天井が高めに設計されており、数字以上の開放感があるのが特徴。ステージの高さもしっかりと確保されているため、後ろの段からでもメンバーのパフォーマンスが見えやすいと評判です。九州エリアの熱いファン(推し)たちによる力強いコールが、会場をさらに熱く盛り上げてくれるでしょう。
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名古屋:ReNY limited
11月4日(水)に開催される名古屋公演は、栄の中心地に位置するスタイリッシュな空間「名古屋 ReNY limited(レニーリミテッド)」です。
- キャパシティ:約780名(スタンディング時)
- アクセス:地下鉄名城線・名港線「矢場町駅」5番出口から直結(松坂屋北館地下)
- 会場の特徴と雰囲気:
商業施設の地下にあり、雨の日でも濡れずにアクセスできる非常に綺麗な会場です。特筆すべきは、ステージ背面に設置された大型LEDビジョンと、華やかな照明演出。アソビシステムらしいトレンド感のある演出や、fav meのダンスパフォーマンスが最も美しく映えるハコの一つと言えます。キャパも約800名と中規模になり、ツアー中盤戦の爆発的な盛り上がりに注目です。
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大阪:BIGCAT
12月8日(火)の大阪公演は、関西の音楽シーンの聖地とも言える、アメリカ村のランドマーク「BIGCAT(ビッグキャット)」で開催されます。
- キャパシティ:約850名(スタンディング時)
- アクセス:地下鉄御堂筋線・長堀鶴見緑地線「心斎橋駅」7番出口から徒歩約7分、四つ橋線「四ツ橋駅」5番出口から徒歩約5分
- 会場の特徴と雰囲気:
BIG STEP(ビッグステップ)というビルの4階にあり、関西圏のライブハウスとしてはトップクラスの知名度を誇ります。横に広い作りのフロアは一体感が生まれやすく、メンバーと客席がガチッと噛み合ったときの熱量は圧倒的です。ツアーも終盤に差し掛かり、仕上がりきったfav meのキレキレなステージと、大阪ならではのパワフルな大歓声が融合する、激アツな一夜になることは間違いありません。
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東京:Zepp Shinjuku
12月25日(金)、ツアーの感動的なファイナルを迎えるのは、新宿・東急歌舞伎町タワーの地下に位置する最新鋭の大型ライブハウス「Zepp Shinjuku (TOKYO)」です。
- キャパシティ:約1,500名(スタンディング時)
- アクセス:西武新宿線「西武新宿駅」から徒歩約1分、JR・各線「新宿駅」から徒歩約7分
- 会場の特徴と雰囲気:
今回のツアーの中で最大規模を誇る、最先端のエンターテインメント空間です。360度を取り囲むような臨場感抜群の音響システムとLED演出が、fav meの世界観をこれ以上ないスケールで描き出します。クリスマスの夜という特別なシチュエーションも相まって、メンバー・ファン双方にとって一生忘れられないドラマチックなツアーファイナルになるはずです。
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2ndシングルリリースでさらに注目!最新楽曲の魅力とは
今回の「東名阪札福秋ツアー2026」を語る上で欠かせないのが、ツアーに先駆けてリリースが予定されている「2ndシングル」の存在です。新しい楽曲が加わることで、fav meのライブの世界観はどのように進化するのでしょうか。ここでは、発表された新曲のコンセプトや、ライブで絶対に盛り上がる注目ポイント、そしてツアーで外せない定番の人気曲を大胆予想します!
新曲コンセプトとこれまでの楽曲との違い
これまでfav meは、デビュー曲『Trust me』に代表されるような、どこかクールで芯の強さを感じさせるスタイリッシュな楽曲や、メンバーのフレッシュな輝きをストレートに表現した『ワタシイロ』など、アソビシステム所属グループらしいトレンド感あふれるサウンドでファンを魅了してきました。
今回の2ndシングルでは、これまでの王道路線やクールな魅力を踏襲しつつも、さらに「表現の深さ」や「大人のスタイリッシュさ」を取り入れた、新しいアプローチの楽曲になると噂されています。1周年を経て一回り成長した彼女たちだからこそ歌いこなせる、少しドラマチックでメッセージ性の強いエモーショナルなコンセプトに、早くも大きな期待が寄せられています。
ライブ映えしそうな注目ポイントを予想
新曲がステージで披露される際、特に注目したいのが「ダンスパフォーマンス」と「コール&レスポンス(クラップ)」です。
fav meの武器である一糸乱れぬフォーメーションダンスは、新曲でさらに難易度や芸術性がアップしている可能性が大。特にサビ部分のキャッチーな振り付けは、初見のファンでも真似しやすく、会場全体で一緒に踊って盛り上がれるような仕掛けがあるかもしれません。また、ベースの効いた重低音のトラックに合わせた、メンバーのキレのあるラップパートや、エモーショナルな落ちサビでのソロボーカルなど、ライブハウスの音響で聴いてこそ真価を発揮する「ライブ映え」ポイントが随所に散りばめられているはずです。
ツアーで披露される可能性が高い人気曲は?
新曲はもちろん楽しみですが、これまでのfav meを支えてきた人気楽曲たちもライブには絶対に欠かせません。
今回のツアーでほぼ確実にセットリスト入りすると思われるのが、グループの始まりの曲であり、イントロが流れた瞬間にフロアが沸き立つ『Trust me』。そして、メンバーの弾けるような笑顔と王道のポップさで会場がハッピーな空気に包まれる『ワタシイロ』です。これらの代表曲が、ツアーのどのタイミング(一曲目の起爆剤としてか、本編ラストのスパートか)で投入されるかによって、ライブの印象はガラリと変わります。新曲と既存の人気曲がどのようにミックスされ、全5都市の夜を彩るのか、今からプレイリストを聴き込んでイマジネーションを膨らませておきましょう!
fav meの勢いはさらに加速へ|2026年秋ツアーを見逃せない理由
デビュー1周年の大成功を経て、2ndシングルのリリース、そしてグループ史上最大規模となる全国5都市の「東名阪札福秋ツアー2026」の開催へと突き進むfav me。2026年の音楽シーンにおいて、彼女たちの勢いは間違いなくさらに加速していきます。最後に、今回の秋ツアーを「絶対に見逃してはならない理由」を3つの視点からまとめます。
ライブを通して広がるグループの魅力
fav meの最大の魅力は、SNSや音源だけでは収まりきらない「生のステージ」にあります。音源で聴いていたお気に入りの楽曲が、ライブハウスの音響とメンバーの全力のパフォーマンスによって何倍ものエネルギーを帯びて目の前に迫ってくる瞬間は、まさに鳥肌モノです。
また、ツアーを1公演、2公演と重ねるごとに、メンバーの表現力や会場の巻き込み方は目に見えて進化していきます。ツアー初日の札幌から、ファイナルの東京・Zepp Shinjukuに向けて、グループがリアルタイムで覚醒し、さらに輝きを増していくプロセスを目撃できるのは、この2026年秋のタイミングしかありません。
初参加でも楽しめるfav meライブの空気感
「最近fav meを知ったばかりだから、ワンマンライブに行くのは少しハードルが高いかも……」とためらっている方も安心してください。fav meのライブは、初めて足を運ぶファン(推し)を置いてきぼりにしない、非常にウェルカムで温かい空気感に満ちています。
アソビシステム所属グループならではのポップで親しみやすいキャッチーな楽曲が多く、周りの熱気につられるように自然と身体が動き出してしまうはずです。平日夜を中心とした開催ということもあり、学校帰りや仕事帰りに「ちょっと元気をもらいに行こう」という気軽な気持ちで飛び込んでも、終演後には最高の笑顔になれるハッピーな空間が待っています。
2026後半の活動展開にも期待
12月25日のクリスマスという、これ以上ないドラマチックな日にZepp Shinjukuでファイナルを迎える今回のツアー。しかし、これがゴールではありません。この大規模な秋ツアーを成功させた先には、2026年の締めくくり、そして2027年に向けた「さらなる重大発表」やネクストステージへの切符が用意されているはずです。
グループとしての階段を一段ずつ、ものすごいスピードで駆け上がっていくfav me。彼女たちが名実ともにトップグループへと躍進していくための重要なターニングポイントとなる今回の「東名阪札福秋ツアー2026」を、ぜひ会場で体感し、その伝説の目撃者になりましょう!

全国のホテル・旅館に泊まりながら旅するOL。パン作りが好きで、軽井沢を拠点にパン屋さんでも働く。これまで、100を超えるホテル・旅館に宿泊をしている経験を活かし、数々の旅行サイトでWEBライターとして働く。執筆した記事も100以上!ラグジュアリーなホテルから、民宿まで幅広く宿泊。国内のおすすめホテルを紹介するため日々、執筆に勤しみながら今日も素敵な宿泊先を予約して旅をする。
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